会社沿革
| 平成21年 | 9月 |
北光テクノリンクス(株)と北光テクノリンクス(株)第二工場が(株)北光と合併 (株)北光 大崎工場・(株)北光 大崎工場 第二に社名変更 |
| 平成20年 | 8月 | 南方工場を現住所に新築移転 |
| 平成19年 | 10月 |
トウダ電子(株)を北光テクノリンクス(株)に社名変更 (株)フナバシ工業を北光テクノリンクス(株)第二工場に社名変更 |
| 平成19年 | 5月 | ISO14001認証 北光本社/高清水工場 |
| 平成18年 | 12月 | ISO/TS16949認証 北光高清水工場 |
| 平成16年 | 9月
10月 |
(株)北光、資本金9,842万円に増資 (株)花泉電子工業をテクノリンクス(株)に社名変更 |
| 平成15年 |
5月 8月 12月 |
ISO14001認証 北光築館工場/第二工場・南方工場 ISO9001認証 北光高清水工場 TS16949認証 北光築館工場/第二工場・南方工場 |
| 平成14年 | 3月 4月 10月 |
(株)北光ブランドのLCDユニットの生産開始 トウダ電子、バックライトの生産開始 トウダ電子、医療機器生産開始 |
| 平成13年 | 6月 9月 |
トウダ電子、COGボンダー機1台購入生産開始 (株)北光、自社製品に向け取りこみ開始 |
| 平成12年 | 9月 11月 |
トウダ電子、第3期工場増築、床面積1,849.35平方メートル、クリーンルーム(クラス1000) トウダ電子、マーキング装置購入生産開始 |
| 平成11年 | 7月 8月 11月 |
トウダ電子、スーパーカッター購入 偏光板材料加工開始 仙台に技術センター開設(三次元設計の経験者常駐) トウダ電子、COGボンダー機2台購入生産開始 |
| 平成10年 | 7月 | 東京に営業所開設(経験者現地採用) |
| 平成7年 | 4月 | トウダ電子、LCD生産全設備貸与品を購入、自社営業の開始、得意先(1社→6社) トウダ電子、生産品目にLCDモジュール組立て開始 (熱圧着機によるACF・ヒートシール付け) (COGパネルのモジュール組立て) |
| 平成6年 | 1月 | トウダ電子、LCD製品得意先1社より拡大開始 |
| 平成4年 | 1月 | トウダ電子、液晶表示素子生産開始、主に偏光板貼り付け検査・ピン付け製品の生産 |
| 平成3年 | 2月 8月 11月 |
(株)北光電機製作所、資本金3,242万円に増資 トウダ電子、第2期工場増築、床面積784.03平方メートル、クリーンルーム化(クラス5000) (株)北光電機製作所から(株)北光に社名変更 本社、高清水工場新築落成 |
| 平成元年 | 2月 5月 |
トウダ電子(株)、資本金2,200万円に増資 (株)北光電機製作所、資本金1,980万円に増資 |
| 昭和63年 | 11月 | トウダ電子(株)、宮城県遠田郡田尻町沼部字北沢38に新築移転 床面積522.72平方メートル、資本金1,200万円に増資 |
| 昭和59年 | 6月 11月 12月 |
(株)北光電機製作所、築館工場が新築落成移転(社員250名) (株)フナバシ工業増築落成、資本金1,000万円に増資 北光エンジニアリング(株)、増資落成(社員100名) |
| 昭和58年 | 2月 5月 12月 |
南方工場、増築落成、社員140名になる (株)花泉電子工業増築落成、資本金2,000万円に増資(社員140名となる) (株)フナバシ工業、資本金500万円で設立(社員50名) (株)南光精密を北光エンジニアリング(株)と社名変更し、新築移転(社員35名) |
| 昭和57年 | 6月 | (株)南光精密、資本金1,600万円に増資 |
| 昭和56年 | 9月 | 南方工場新築落成(社員100名) |
| 昭和55年 | 2月 6月 |
トウダ電子(株)、宮城県遠田郡田尻町田尻字町116に設立、資本金400万円、社員20名 (株)花泉電子工業、資本金1,000万円で設立(社員20名) |
| 昭和54年 | 6月 | (株)南光精密、資本金600万円で設立(社員20名) |
| 昭和49年 | 4月 | (株)北光電機製作所、資本金1,800万円に増資 |
| 昭和48年 | 3月 | (株)北光電機製作所、高清水工場新築落成 |
| 昭和47年 | 12月 | (株)北光電機製作所、資本金500万円に増資 |
| 昭和46年 | 5月 | 築館に工場を新設(社員40名) |
| 昭和44年 | 6月 | 南方に工場を新設(社員50名) |
| 昭和43年 | 8月 | (株)北光電機製作所、資本金100万円、社員13名で現在の本社である高清水から操業開始 |
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